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光市

明治維新の足跡をたどるコース

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光市内にある明治維新ゆかりの地を巡る

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初代内閣総理大臣伊藤博文の資料館から始まり、第二奇兵隊に関連する場所を巡るコースとなります。多くの縁の地を巡りながら明治維新を感じてみては如何でしょうか?

①伊藤公記念公園・伊藤公資料館 ②石城山 ③専光寺・普賢寺 ④清鏡寺 ⑤立石孫一郎の碑

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    伊藤公記念公園伊藤公資料館

    公園内には、伊藤公資料館、旧伊藤博文邸と生家があります。資料館には、展示室やシアターホールなどがあり、遺品や写真・文献などによって伊藤博文公の業績を紹介しています。

    農業振興拠点施設「里の厨」

    地元産の新鮮な野菜や加工品を安価で提供しています。お弁当などコース巡りの準備や、お土産購入に是非お立ち寄りください。

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    石城山

    第二奇兵隊の駐屯地として、本陣跡、練兵所跡があります。また、元総理大臣岸信介の詠詩と揮毫が刻まれている記念碑が建てられています。

    冠山総合公園

    梅を中心に四季を通じてたくさんの花木が楽しめ、瀬戸内海が一望できます。売店もあり、お土産物などの購入や、ドライブ途中の休憩に最適です。

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    専光寺普賢寺

    第二奇兵隊の前身となった、真武隊は専光寺を本拠地として結成されました。その後、隊員の増加により、普賢寺に本営を移し南奇兵隊と改称しました。

    海商通り

    普賢寺前から早長八幡宮を結ぶ通りは海商通りと呼ばれ、江戸時代に北前船の寄港地として栄えた当時の面影をしのばせます。古い家屋を生かした雑貨店などがあり、風情を味わうことができます。

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    清鏡寺

    第二奇兵隊幹部の立石孫一郎は、倒幕を急ぐあまり仲間を引き連れて隊を脱走し、倉敷代官所などを襲撃しました。その後、幕軍に追われることとなり仲間とともにこの寺を訪れました。

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    立石孫一郎の碑

    第二奇兵隊幹部であった、立石孫一郎は、藩命に背いたとされ、慶応2年島田川に架かる千歳橋の上で襲われ命を落としました。その場所の近くに石碑と小さな祠が建てられています。

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